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改悪後も業界最高水準の還元率で人気継続中のREXカード(レックスカード)

 2019/05/13 未分類   309 Views

株式会社カカクコムとジャックスカードが提携して発行しているREXカード(レックスカード)。

ジャックスカードといえば、漢方スタイルクラブカードやエクストリームカードなど、還元率の高いクレジットカードを発行していることで注目を集めたクレジットカード会社です。
もちろんREXカード(レックスカード)もその注目されたクレジットカードの中の1枚です。

REXカード(レックスカード)は元々還元率が1.75%という今では考えられない還元率でスタートし、2015年に還元率を1.5%に改悪。
更に2017年には年会費を無料にした代償?として、現在の還元率1.25%まで落としてしまった残念な歴史を持っています。

とはいえ、未だに年会費無料の一般クレジットカードとしては業界最高水準の還元率を誇り、人気が絶えないことも事実。

では、今のREXカード(レックスカード)にはどんな魅力があるのでしょうか。
還元率はもちろん、その他の面からもトータルして検証しちゃいましょう!

REXカードの公式サイトはこちら

Contents

運営者が見たREXカード(レックスカード)

いきなりですが、クレジットカードでポイントを貯めたい人には絶対におすすめしたい1枚です。

昨今のクレジットカード業界は一時期と比べてサービスが乏しくなってきており、還元率も比例して落ちています。

REXカード(レックスカード)も当初の還元率よりは改悪されたものの、未だ業界最高水準の還元率1.25%を誇っている点は非常に優秀だと思います。

但し、貯めたポイントを利用して自由にお買い物をしたい人や商品に交換したい人、マイルを貯めたい人には不向きなクレジットカードです。

REXカード(レックスカード)のポイントはJデポ、ANAマイルのどちらかにしか交換できずANAマイルへの交換は苦笑してしまうほとレートが低いんです。
交換先はJデポのみと思った方がよいでしょう。

基本的に還元率の高いクレジットカードは基本的にメイン1枚に絞り、サブカードとして優待や特典など別のサービスが充実した別のクレジットカードを持つことが望ましいです。

そうしなければポイントがバラついてしまい結局有効期限内に使えず失効したり、たいしてポイントが貯まらず無理やりポイントを使うことになりかねないからです。

REXカード(レックスカード)は還元率以外、サブカードとして持つような大きくメリットを感じる特典はありませんので、メイン一択。

そうなると必然的にJデポを有効的に活用する(したい)人におすすめのクレジットカードとなりますね。

REXカード(レックスカード)最新ニュース(2019/07/01更新)

REXカード(レックスカード)のキャンペーンをはじめとする知って得する最新ニュースをご紹介します。

掲載の内容は注意事項など一部を抜粋したもので、公式サイトでも告知なく変更になる可能性がありますので、興味のある方はご自身で公式サイトを確認してくださいね。

REXカード(レックスカード)入会特典キャンペーン

今入会すると、入会特典として最大5,000円分のJデポをプレゼント。

入会特典キャンペーン

今入会すると入会特典として最大5,000円分のJテポをプレゼント

入会特典①Jリボサービスの登録でJデポプレゼント

条件 プレゼントポイント
Jリボサービス登録  1,000円分のJデポ
カード入会同時登録 1,000円分のJデポ

※初回登録時のみの特典のため、2回目以降の登録は対象外

入会特典②利用金額に応じてJデポプレゼント

カード到着後、3か月間の利用金額に応じて最大3,000円分のJデポプレゼント
尚、本プレゼントには応募が必要なため、カード送付時に同封されている専用応募用紙で応募してください。

3か月間の利用金額 プレゼントポイント
5万円以上7万円未満 1,000円分のJデポ
7万円以上10万円未満 2,000円分のJデポ
10万円以上 3,000円分のJデポ

※キャッシング利用金額は対象外

REXカード(レックスカード)のメリット

常に還元率の高いクレジットカードの上位を陣取っているREXカード(レックスカード)。

REXカード(レックスカード)を持つとどんなメリットがあるのでしょうか。
また、誰が持ってもメリットがたくさんあるクレジットカードなのでしょうか。

ここではREXカード(レックスカード)のメリットを重点的にご紹介します。

1.25%の高い還元率がREXカード(レックスカード)最大の魅力

REXカード(レックスカード)最大のメリットはやはり業界最高水準の還元率1.25%でしょう。
改悪が続いたとはいえ、未だに還元率の高いクレジットカードの中でも一番の還元率を誇っています。

旅行や特別な日のお買い物はもちろんですが、国際ブランドにVISA、Master cardを選べるので日常のお買い物でもほとんどのお店で利用できちゃいます。

光熱費や携帯利用料金の支払い、食材や衣料のお買い物などに利用すれば月のほとんどの生活費をクレジットカードで賄え、利用明細をチェックすれば管理も楽になっちゃいますよね。

クレジットカードで支払う毎月の生活費が20万円と仮定した場合、REXカード(レックスカード)なら2,500円分のポイントが貯まることになり、年間30,000円分ものポイントになります。

これが還元率0.5%の一般的なクレジットカードだったら毎月1,000円分、年間でも12,000円分にしかならないのでどれだけお得なクレジットカードかは一目瞭然です。

しかも楽天カードやYahoo!JAPANカードのようにポイントの仕組みが難しくないのもおすすめです。

どこでいくら使うとポイント〇倍、月間〇ポイント以上だとボーナスポイントが・・・なんて面倒な計算は不要なのでポイント初心者でも安心して利用できますよ(*^-^*)

価格.comで利用すると還元率が更に高く1.5%に

REXカード(レックスカード)を価格.comで「価格.com安心支払い」を利用すると還元率が1.5%にアップします。

これは、冒頭でもお伝えした通り、REXカード(レックスカード)はカカクコムとジャックスカードの提携クレジットカードなので、価格.comの利用での特典ということになりますね。

「価格.com安心支払い」は通常代金のやり取りは店舗と購入者で直接になるところ、中間に価格.comが入ることで、店舗にクレジットカードの番号を伝える必要がなく、万が一商品が一定期間未着の場合は価格.comから返金をしてもらうこともできます。

インターネットが普及し、対面せずに商品を購入できるメリットがあるものの商品が届くまで不安だったり、クレジットカードの悪用が心配な場合もあるでしょう。

それらの心配が一切不要になり、更に還元率がアップするメリットだらけの利用方法ですね(^^♪

更に「価格.com安心支払い」を利用した場合は通常2,000円に対し25ポイント付与されるところ、1,000円で15ポイント付与になります。
ポイント付与単位が半額になることで取り逃がしてしまうポイントもしっかり付与される点もメリットになりますね。

JACCS★モール利用で最大13.25%と驚異の還元率

REXカード(レックスカード)の発行元ジャックスカードが運営するショッピングモールサイト「JACCS★モール」を利用すると更に還元率が高くなり、最大13.25%になります。

最近では多くのクレジットカード会社で自社運営のショッピングモールサイトを持っていますよね。

「JACCS★モール」も同じく、様々なネットショップでお買い物をする際に「JACCS★モール」を経由し、REXカード(レックスカード)で支払いをするだけで還元率がグンをアップするんです。

JACCS★モールには楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなどはもちろん、マツモトキヨシやケーズデンキなど多種多様なショップが揃っています。

また、ビックカメラ.comやるるぶトラベル、LOHACOなどはポイントが1.0%アップ、AOKI公式オンラインショップでは5.0%のポイントアップなど還元率の倍率が大きなショップも多数用意されています。

その他にも期間限定でポイント倍率がアップしていたり、セールをしていたりと使いどころ満載。

REXカード(レックスカード)でネットショッピングをする場合は、まずJACCS★モールをチェックすることをおすすめします。

貯めたポイントはキャッシュバックで使い道に困らない

REXカード(レックスカード)で貯めたREX ポイントは、Jデポに交換することでキャッシュバックされます。

一般的にキャッシュバック方法は何通りかありますが、Jデポのキャッシュバックは請求額から直接的に値引きされる方法です。

交換レートも等価交換になるので、例えば2,000ポイントをJデポに交換して利用し、当月請求が10,000円だった場合、請求額から2,000円値引きされて8,000円の支払いになります。

ポイント還元率が高いクレジットカードでポイントをたくさん貯めても、ポイントの使い道がなく困っている人は多数いますよね。
使い道に困って放置してしまい、結局有効期限を迎えてポイントが失効してしまう人も。

ある企業の調査結果で大手サービスの年間ポイント失効は500億円にものぼると公開されており、更に別の調査では還元率の高いクレジットカードのポイント失効は約半数の5割近いといわれています。

この結果を鑑みるとやはりポイントを無駄なく利用してこそ還元率の高いクレジットカードを持つ意味があると言えますよね。

その点、REXカード(レックスカード)であればJデポに交換することで、請求額から直接値引きされるので無駄がありません。

もしかするとREXカード(レックスカード)最大のメリットはこのキャッシュバックにあるかもしれませんね。

最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯で旅行も安心

REXカード(レックスカード)には最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯されています。

年会費無料のクレジットカードの多くは海外旅行傷害保険の付帯がなかったり、あっても利用付帯だったりと旅行へ行くには不安な面もあります。

しかし、REXカード(レックスカード)は傷害死亡で最高2,000万円、最長90日間の海外旅行傷害保険が自動付帯されているんです。

REXカード(レックスカード)を保有しているだけで、海外旅行先でのもしもに備えることができるということになります。

但し、家族カードには付帯されていませんので注意してくださいね。

年会費無料だから同じ還元率のクレジットカードより人気が高い

冒頭でも少しだけお伝えしましたが、REXカード(レックスカード)は年会費が永年無料のクレジットカードです。

もちろん発行手数料なども発生しませんので、REXカード(レックスカード)を保有するにあたり、必要な費用は0円ということになりますね。

ここで1つ。
実はREXカード(レックスカード)とリーダーズカード、千趣会ジャックスカードはすべて最低還元率1.25%の高還元クレジットカードなんです。

しかし、還元率が高いクレジットカードの中で人気が頭一つ出ている出ているのはREXカード(レックスカード)。
どのクレジットカードもすべて発行元はジャックスカードなので優待や特典なども提携先に準じている面はあるものの大差はありません。

ではこの人気の違いは何なのか?
これら3種の違いは年会費にあります。

REXカード(レックスカード)は年間利用額問わず年会費が永久無料なので、万が一クレジットカードの利用をまったくしなかったとしても年会費が発生することはありません。

対してリーダーズカードは前年度30万円以上の利用がないと2,500円(税抜)の年会費が発生し、千趣会ジャックスカードも前年度10万円以上の利用により年会費が無料となります。

還元率を意識している人は基本的にクレジットカードをまったく使わないということは少ないと思いますが、REXカード(レックスカード)は使わない可能性があったとしても気にせず保有できる点が気軽さにつながっているのではないでしょうか。

REXカード(レックスカード)はETCカードも家族カードも無料発行OK

REXカード(レックスカード)はETCカード、家族カード共に発行手数料、年会費無料で発行できます。

ETCカードはネットから申込み可能ですが、家族カードは下表の通りとなります。

【家族カード申込条件】

申込対象 申込対象者 本会員と生計とともにしている下記に該当する方
「同居の配偶者」「高校生を除く18歳以上の子供」「同姓の両親」
申込方法 本会員よりカスタマーセンターへ電話で申し込み
発行枚数 最大3枚まで

※本会員が無職、主婦、学生、未成年の場合、家族カードが発行できない場合があります。

家族カードやETCカードは発行手数料が発生するクレジットカードも多数ありますが、その点もREXカード(レックスカード)はユーザーに優しいですね。

また、家族カードやETCカードで利用した料金もしっかりポイント付与対象になるので、家族でクレジットカードが必要な場合は家族カードで対応するとより効率よくポイントを貯めることができますね!

REXカード(レックスカード)の発行日数

REXカード(レックスカード)は申し込みから手元に届くまでに約1~2週間程度の日数がかかります。

この期間は一般的なクレジットカードの発行日数と同じで、即日発行には対応していません。

尚、REXカード(レックスカード)は日本郵便の「本人限定受取郵便(特定事項伝達型)」で届きます。
最近では申込時に本人確認書類を提出する必要がないため、この方法が多くなっていますね。

本人限定受取郵便はその名の通り、申込者本人しか受け取れない郵送方法になります。
同居の家族や申告した自宅住所以外での受け取りなどはできません。

もし自宅で受け取るのが難しい場合は、郵便窓口でのみ受け取ることができます。
この場合ももちろん本人しか受け取りができません。

一番注意しなければならないのは、本人確認書類です。
本人限定受取郵便の受取時には必ず本人確認書類が必要になりますが、この時に転居前の住所が記載されていたり、旧姓が記載されている場合は受取ができません。

もし転居や姓名に変更があった場合は、受け取りよりも先に本人確認書類の記載事項の変更をしておきましょう。

REXカード(レックスカード)のポイントプログラムと還元率

REXカード(レックスカード)で貯まるポイントは「REX POINT」というREXカード(レックスカード)独自のポイントプログラムになります。

繰り返しになりますが、どんなにポイント還元率が高くても使い道がなかったり、交換できるほどのポイントが貯まらなければ何の意味もなくなってしまいます。

REXカード(レックスカード)のポイントプログラムを細かく解説しますので、自分に見合ったクレジットカードかを見極めてくださいね。

誰でも、どこでもポイントが貯まる使いやすさで安心

REXカード(レックスカード)のポイントは利用料金に対して1.25%の還元率で付与されます。
これは、特定の店舗や期間などに関係なくいつでも、どんな人が利用しても同じなので安心してくださいね。

提携先のカカクコムが運営する価格.comにも会員登録システムがありますが、会員登録していなくてもREXカード(レックスカード)の還元率は変わらず利用できます。

後で解説しますが、「価格.com安心支払い」を利用する場合は価格.comの会員登録が必要になりますので、覚えておいてくださいね。

また、選べる国際ブランドVISA、Master cardの加盟店であればどこでも利用することができますし、VISA、Master cardは世界各国で利用できる大手2社。
日本が誇る国際ブランドJCBは若干加盟店が少ないので、不安が残る場合もありますが、VISA、Master cardであればどちらもあまり気にする必要はありません。

REXカード(レックスカード)のポイントが貯まりやすい理由の1つはこの「誰がどこで利用してもポイントが同じ還元率で貯まる」ということでしょう。

還元率が高くてもポイント付与単位に問題あり?

では、誰がどこで利用しても業界最高水準の還元率1.25%のポイントを得られるREXカード(レックスカード)のポイントプログラムに弱点はないのでしょうか?

実は私が個人的に考える弱点が1つだけあります。

それがポイント付与単位です。
REXカード(レックスカード)のポイントは月額累計2,000円に対して25ポイント付与されるシステムになっています。

月額累計に対してポイントが付与されるタイプのクレジットカードで有名なのが、楽天カードです。
楽天カードの場合は月額累計100円に対して1ポイント付与されるので端数まで無駄なくポイントが付与されます。

しかし、REXカード(レックスカード)の付与単位は2,000円。
1,999円の場合、楽天カードであれば19ポイント付与されるところ、REXカード(レックスカード)ではポイントが一切付与されないということになります。

これはかなりの痛手ではないでしょうか。
何せ単位が百円ではなく千円単位になりますので、還元率が1.25%といえどかなり違ってきますよね。
とはいえ楽天カードと比較した場合、還元率の差0.25%は大きいので楽天カードがREXカード(レックスカード)に追いつくことはないので安心してください。

提携先「価格.com」のショッピングは還元率1.5%で付与単位も半額に

提携先の価格.comの「価格.com安心支払い」を利用した場合は更にお得にポイントが付与されます。

まず、通常1.25%の還元率が1.5%になり、0.25%アップします。
そして次に上で解説したポイント付与単位。
ポイント付与単位も2,000円ではなく、1,000円につき15ポイントになります。

これはかなり大きなメリットになりますね。

例えば19,000円の商品を購入した場合。
通常であれば18,000円(残り1,000円は端数)に対して225ポイント付与になりますが、価格.comの「価格.com安心支払い」を利用した場合、19,000円に対して285ポイントが付与されることになります。

この差はかなり大きいですよね。
特に家電製品などの大物になると数百円の違いが出てきます。

しかも初めて利用するショップでも価格.comを通して購入するため、不安も解消されるのでREXカード(レックスカード)を保有しているのであれば価格.comを使わない手はありませんね!

リボルビング払いで還元率が1.75%にアップは得なのか?

REXカード(レックスカード)を利用してリボルビング払いで商品を購入すると還元率が0.5%アップして1.75%になります。

これは価格.comを利用した時よりも高い還元率になり、一見かなりお得に見えますが本当にお得なのでしょうか。

リボルビング払いにすればその分手数料が発生します。
REXカード(レックスカード)の場合、実質年率15.00%の手数料なので、実際は毎月締め日時点のリボルビング払い残高に対して1.25%の手数料が発生することになります。

リボルビング払いの手数料は常にその月の残高に対して継続的に発生します。
対するポイントは購入した時の1回だけ。

これを考えるとお得ではないことがわかりますよね。

REXカード(レックスカード)のリボルビング払いは翌月に増額返済をすることができます。
例えば初月だけ手数料を支払い、翌月に残高をすべて清算したとしても1か月分の1.25%の手数料が発生するため、ポイントと相殺してもポイント分が0.5%分多いだけのこと。

これなら1回払いで1.25%の通常ポイントをもらった方がよっぽどお得ということになります。

何らかの事情でリボルビング払いを利用したい場合を除き、還元率がアップするからという理由だけでリボルビング払いを利用することは避けましょう。

貯めたポイントの交換先が2種類しかないのはデメリットではないの?

REXカード(レックスカード)で貯めたREX POINTの交換先は下記2種類です。

  • Jデポ
  • ANAマイル

最近ポイントの交換先が豊富だったり、交換先に共通ポイントがあったりとユーザーの使いやすさを意識した設計になっているクレジットカードが多いですよね。

その中、REXカード(レックスカード)では上記2種類の交換先しかありません。
一見これはデメリットに感じる人がいるかもしれませんね。

まず先に言っておくとマイルを貯めたい人やポイントを臨時収入のように考えて好きな物を買いたい人、商品と交換することを楽しみにしている人にはREXカード(レックスカード)のポイントプログラムは向きません。

ANAマイルへの交換はレートがかなり落ち込み1,500ポイントが300マイルにしかなりませんし、商品への交換や共通ポイントへの交換もできないからです。

しかし、マイルや商品ではなく節約やお得に使うためにポイントを貯めている人にとってはデメリットにはならないでしょう。
むしろJデポをメリットに感じてREXカード(レックスカード)を利用している人もいるくらいです。

というのもJデポはREXカード(レックスカード)の請求金額から直接値引きされるポイントだからです。

REX POINTからJデポへ交換する際も等価交換なのでレートが下がることもなく、購入した金額が値引きされるわけですから、手間をかけずに節約できちゃう仕組みなんです。

REXカード(レックスカード)の電子マネー事情

REXカード(レックスカード)では下記の電子マネーにチャージできます。
nanaco/楽天Edy/モバイルSuica/SMART ICOCA/SAPICA

上記の中で楽天Edy、nanacoはチャージに対するポイントが付与されません。

楽天Edyやnanacoは使い勝手がよく、特にnanacoは税金などの支払いもできるため人気が高いので残念なところですね。

その点は0.05%還元率が下がりますがリクルートカードの方が優秀かもしれません。
リクルートカードもポイント付与のチャージ上限が3万円なので最優秀とはいきませんけども(^^;

但し、モバイルSuica、SMART ICOCA、SAPICAへのチャージは上限なくポイント付与対象になっていますし、還元率も1.25%のままなので、これら3つの電子マネーを愛用している人はREXカード(レックスカード)で直接支払うよりも電子マネーにチャージしてから支払う方が還元率がアップしますね。

特にモバイルSuicaの場合、加盟店により還元率が0.5%~1.0%と還元率が異なっており、1.0%の加盟店で利用した場合はREXカード(レックスカード)の還元率と合計すると2.25%にもなるのでおすすめです!

REXカード(レックスカード)の申込資格と審査

REXカード(レックスカード)の申込み資格は「高校生を除く18歳以上で、電話連絡可能な方」となっています。

クレジットカード申込み資格定番の「安定した収入がある」という文言がないんです。
だからと言って安定収入がなくても審査に通るということではありません。

REXカード(レックスカード)の審査は発行元のジャックスカードが行っています。
ジャックスカードはクレジットカードのみでなく、ローンなども含めた商品を扱う信販会社です。

信販会社は言い換えれば信用を販売するわけですので、流通系クレジットカードのように審査が甘いというわけにはいきません。

30代以上の(スーパー)ホワイトと多重申込者は注意が必要?!

私が過去にクレジットカード関係で勤務していた企業も信販会社でした。
ジャックスカードではないので確実なことは言えませんが、俗に言う「(スーパー)ホワイト」と「多重申込」は審査に通らない可能性が高くなります。

金融用語プチ解説
【スーパーホワイトとは】
過去にクレジットカードやローンなどの金融関係の審査を受けた経歴がなく、信用情報機関に何も情報がないこと

【ホワイトとは】
過去に金融関係で事故を起こし(いわゆるブラックリストの状態)、一定期間が経過したため過去の履歴がすべて削除されて何も情報がないこと

【多重申込とは】
同時または短期間に複数枚のクレジットカードなどの金融商品に申込みをしていること

本来、スーパーホワイトは単なる現金主義者でありまったく悪いことではないのですが、信用情報機関の情報だと見た目ではホワイトとの区別がつきません。
また、一般的に30歳を超えて履歴が何もなくホワイトの場合は審査に落ちる原因になるといわれています。

年収は最低250万円以上で正社員が理想的

クレジットカードの審査で安心できるラインは年収が250万円以上の正社員と思っておいた方が良いでしょう。

冒頭に書いている通りREXカード(レックスカード)の申込資格には年収などの指定がないどころか「安定した収入がある」という良く見る基準すら書かれていませんでしたね。

しかし、常識的に考えて安定収入がなければクレジットカードを利用しても支払いができないわけですから、審査には通りません。
学生や専業主婦がOKとされている場合は、保護者や配偶者の収入を審査材料にすることが多いんです。

REXカード(レックスカード)の場合、審査するジャックスカードの審査基準が若干高めと思われることから年収は最低でも250万円、30代以降であれば300万円は欲しいところです。

また、やはりアルバイトや自営業よりは正社員の方が保障もあり、安定していると判断されますので審査上ではプラス要素になります。

その年代の平均的な収入以下の場合は審査が厳しいと考えましょう。

キャッシング枠は別途申込資格を設けている

REXカード(レックスカード)の申込資格は先に書いた通りですが、キャッシング枠を希望する人には別途下記の申込資格が設けられています。

「年齢20歳以上65歳以下でご本人がお勤めで、毎月安定した収入のある方」

ここで初めて本人が勤務していることと、安定した収入のあるという文言が出てきます。

しかし、元々のREXカード(レックスカード)の審査でも暗に安定した収入を求める傾向にあるため、キャッシングの場合は更に安心材料が必要と思っておきましょう。

例えば年収も平均よりも上で正社員など誰が見ても安定していると考えられることや、既に有料な利用履歴(クレジットヒストリー/クレヒス)が蓄えられているなどの条件があれば安心です。

REXカード(レックスカード)の付帯保険

REXカード(レックスカード)には下記3つの保険が付帯されています。

  • 国内/海外旅行傷害保険
  • ネットあんしんサービス
  • カード盗難保険

年会費無料のクレジットカードとしては十分な内容ですが、できればショッピング保険も付帯してほしかったですね。

それぞれについて詳しく見ていきましょう。

海外旅行傷害保険

REXカード(レックスカード)の海外旅行傷害保険は自動付帯です。
年会費無料のクレジットカードで海外旅行傷害保険の自動付帯は減少しているため、嬉しい付帯ですね。

補償期間も1旅行(日本出発から帰国まで)あたり最長90日と一般的です。
但し、家族特約の付帯はないため、REXカード(レックスカード)の会員本人のみとなります。

補償内容については下表を参照してください。

補償項目 保険金額 補償について
傷害死亡 最高2,000万円 偶然な事故によるケガが原因
事故の日を含めて180日以内に亡くなられたとき
後遺障害保険金 80~2,000万円 偶然な事故によるケガが原因
事故の日を含めて180日以内に
後遺障害を生じたときその程度に応じて
傷害治療費用 最高200万円 事故の日を含めて180日以内に
偶然な事故によるケガが原因で
医師の治療を受けられたとき
疾病治療費用 最高200万円 疾病が原因で旅行期間終了後48時間以内に
医師の治療を受けられたとき、
または特定の伝染病が原因で14日以内に
医師の治療を開始したとき
賠償責任 最高2,000万円 他人の身体の障害または他人の財物の
破損または紛失について
法律上の賠償責任を負ったとき
携行品損害 最高20万円 携帯品が盗難、破損、火災などの
偶然の事故にあって損害を受けたとき
限度額は1旅行かつ1年間の限度額
救援車費用  最高200万円
(1年間の限度額)
 捜索救助等が必要になった場合

 

国内旅行傷害保険

REXカード(レックスカード)の国内旅行傷害保険は利用付帯ですが、利用内容によって保険が適用される範囲も変わる点が特徴的です。

尚、対象はREXカード(レックスカード)の会員本人及び、家族会員、会員の配偶者、生計を共にする同居の親族および別居の未婚の子となり、海外旅行傷害保険と比較すると適用範囲がかなり広がっています。

また、年会費無料クレジットカードの国内旅行傷害保険の場合、死亡・後遺症障害補償に留まることが多い中、入院や手術、通院までをカバーする内容はかなり優秀でしょう。

支払い対象 保険適用事故範囲
公共交通乗用具の搭乗費用 公共交通乗用具搭乗中のケガ
宿泊施設の宿泊費用 宿泊施設内における火災・破裂・爆発によるケガ
宿泊を伴う募集型企画旅行参加費用 募集型企画旅行参加中のケガ

 

補償項目 保険金額 補償について
死亡 1,000万円 事故の日を含めて180日以内に亡くなったとき
後遺障害 30~1,000万円 事故の日を含めて180日以内に後遺障害を生じたとき、その程度に応じて
入院 5,000円/日 事故発生日より180日限度
手術 5・10・20万円/1回 入院保険金を支払う場合で手術を受けたとき、手術の種類に応じて
1事故につき1回限度
通院 3,000円/日 事故発生日より180日以内で90日を限度

ネットあんしんサービス

ネット上でクレジットカードが不正利用され、身に覚えのない請求が発生してしまった時に損害を補償してくれる保険です。

提携先の価格.comがネット上のサービスのため、非常に重要なサービスでしょう。

ネット上では常に様々なウイルスやスパイウェアなどが存在しているので、ネットでクレジットカードを利用する人はいつでも不正利用に注意する必要がありますよね。

そして、不正利用があっても相当高額だったり、利用頻度が異常でなければ誰も教えてくれない(気づかない)ので、しっかりと自分で明細をチェックしなければなりません。

毎月の明細をしっかりとチェックして、万が一不正利用があった場合は、ネットあんしんサービスを利用しましょう。

カード盗難保険

REXカード(レックスカード)を紛失してしまったり、盗難にあってしまった場合に活躍してくれるのがこのカード盗難保険です。

盗難保険はほとんどのクレジットカードに付帯されていますので、ご存知の方も多いと思います。

原則、どのクレジットカードでも警察への被害届の提出が必要になります。

また、REXカード(レックスカード)の場合は、提出前60日、提出後60日の計121日は不正使用の損害を補償してくれます。

REXカード(レックスカード)だけ単体で紛失することは少ないと思いますので、お財布やカードケースを紛失した際は必ず被害届を提出してくださいね。

REXカード(レックスカード)の予備情報

上記ではご紹介していないREXカード(レックスカード)の知って得するサービスや、使う際のポイントなどをご紹介したいと思います。

決して裏ワザ的な情報ではありませんが、知らないと知っているとでは雲泥の差!
せっかくなのでしっかりチェックして最大限の活用をしちゃいましょう(*^-^*)

JACCS★モールはネットに限らず実店舗でもポイントアップ

REXカード(レックスカード)で利用できるネットショッピングモール「JACCS★モール」。

通常クレジットカード会社が運営するネットショッピングモールはネット上だけでのポイントアップサービスですよね。

しかし、REXカード(レックスカード)が利用できる「JACCS★モール」は実店舗でもポイントがアップする超珍しいサービスがあるんです。

利用方法は簡単。
JACCS★モールからお買い物をしたい実店舗にエントリーをするだけ。
エントリー後に実店舗へ行き、REXカード(レックスカード)でお支払すればポイントがアップするんです。

対象ショップ(一部抜粋)

還元率0.5%アップ ドン・キホーテ
Joshin
サンドラッグ
等、多数
還元率1.0%アップ 紳士服のコナカ
ツクモ
多慶屋
等、多数
還元率2.0%アップ オリックスレンタカー

上記はREXカード(レックスカード)を利用してポイントがアップするショップ及び、還元率ですが、中にはクレジットカードを利用せずにショッピングローンを利用することでポイントがアップしたり、数千円分のポイントがもらえるショップもあります。

しかも対象のショップは全国展開の有名店から地元密着型の店舗まで様々。
これからお買い物する予定がある人はまずJACCS★モールをチェックすることをおすすめします!

1か月6千円以上の利用があればREX POINTの有効期限は気にする必要なし

REXカード(レックスカード)で貯まるREX POINTの有効期限は2年間となっています。

この有効期限は新たな利用があっても延長されることはなく、付与月のちょうど1年後に有効期限が切れてしまいます。(例:2018年3月付与→2020年2月失効)

そしてREX POINTを交換する際は1口1,500ポイントからとなっています。
よくあるクレジットカードのポイントプログラムと比較すると交換単位が少し高いですよね。

これだけ見ると結局還元率が高くても交換できるまでのポイントを貯められないのでは?と不安になる人もいると思います。

しかし、還元率1.25%、有効期限2年間、交換単位1500ポイントで計算すると毎月6,000円以上の利用があればクリアできてしまうんです。

単純に計算すれば本当は5,000円でOKなんですが、そこはREXカード(レックスカード)のポイント付与単位が邪魔をしてしまいます。
2,000円で25ポイントの付与なので月に5,000円利用しても1,000円はポイントが付かず、実質4,000円利用と同じ計算になってしまうんです。

毎月6,000円利用することで75ポイント獲得できます。
75ポイントを1年間継続すると900ポイント、更にもう1年同じ利用を続けると合計1,800ポイントになります。

月に6,000円の利用って結構簡単な金額ではないですか?
食材の買い出し、衣料品や医薬品の購入、光熱費で利用すればサクっと6,000円は超えてしまうでしょう。
もしも6,000円利用できない月があったとしても誕生日や記念日、年末年始にその分+αで利用があればクリアできちゃいます。

要は2年間で12万円以上の利用があればOKということです。
但し、あくまでもポイントが付与されるのは2,000円単位のため、注意が必要です。

また、Jデポの有効期限はREX POINTとは別に3か月間あります。
REX POINTをJデポに交換した時から3か月間ということですね。

ちなみにJデポとはJデポジットのこと。
Jデポに交換するとREXカード(レックスカード)に交換したポイント分の金額がデポジットされ、有効期限内にREXカード(レックスカード)で請求が発生した場合は優先的にデポジットされた金額が使われる仕組みになっているんです。
(※本来のデポジットは「預り金」や「保証金」となるため、上記とは意味合いが異なります。)

ジャックス・トラベルデスク利用で旅行をランクアップ!

ジャックスカードの会員限定の旅行に特化したサービスが「ジャックス・トラベルデスク」です。

会員限定の特典付きコースやパッケージツアーの割引(最大5.0%)などお得なサービスが利用できる他、全世界38か所にある「海外トラベルデスク」では現地スタッフが日本語でツアーやレストランの予約をしてくれたり、現地情報を教えてくれます。

海外で日本語が通じるところが少しでもあるとホッとしますよね(*^-^*)

ジャックス・トラベルデスクのサイトではお得なツアー情報が満載なので、是非チェックしてみましょう。

J’sコンシェルの優待を活用してレジャーをお得にしよう

ジャックスカード会員が利用できる優待サイト「J’sコンシェル」は全国17万件以上の優待、特典を受けることができるWeb会員サービスです。

元々ジャックスカード独自での割引優待や特典がありましたが、現在は減少傾向にあり徐々に優待サービスを終了しています。

しかし、「J’sコンシェル」では旅行や映画、カラオケなどのレジャーに留まらず、医療や介護、勉強や育児まで幅広いサービスを取り扱っているので、ジャックスカードの優待サービスよりも利用価値が高いともいえます。

これは利用する価値ありでしょう。

REXカード(レックスカード)の注意点

非常にメリット色が強いREXカード(レックスカード)ですが、利用するにあたり注意しなければならない面も併せ持っています。

誤った使い方をしてしまうとどんなに良いクレジットカードでも悪い面ばかりが目立ち、嫌いになってしまいます。
まるで人間のようですが(^^;

ここではREXカード(レックスカード)を利用する際の注意点をまとめてありますので、是非一読してくださいね。

ポイント付与の単位が大きいので端数は諦めて

上でも解説した通り、REXカード(レックスカード)最大の難点はポイント付与単位が大きいことです。

月額累計2,000円に対して25ポイント付与になります。
このポイント付与を確認しながらREXカード(レックスカード)を利用するのは少し面倒ですし、難しいでしょう。

これが一回の利用ごとであれば計算もしやすくなりますが、毎回2,000円以上の利用は厳しすぎますよね(^^;

時には1,900円などという悔しさを隠せない端数が出ることもあるでしょうが、そこは還元率が高い分我慢するしかないでしょう。

この付与単位を知っていて使うのと、知らずに使うのとでは気持ちも違ってくると思います。
REXカード(レックスカード)を利用する以上、絶対に忘れてはいけないポイントです。

リボ払いによる還元率1.75%は決して得ではない

REXカード(レックスカード)の還元率1.25%はリボ払いにすることで0.5%アップし、1.75%になります。

還元率1.75%は非常に輝いて見えますが、そのためにリボ払いを選択するのはまったく得にはなりません。

リボ払いは毎月の支払いを少額に抑える代わりにその分手数料が発生しています。
手数料はリボ払いの残高がなくなるまで毎月発生しますが、アップした還元率1.75%は購入時の1回だけ。

どちらが得かというよりも明らかな損につながります。
還元率以外の理由があってリボ払いを選択するのは個人の自由ですが、還元率目当てのリボ払いはやめましょう。

「改悪」にまどわされずに今の現実で判断しよう

このページを読んでいる方はREXカード(レックスカード)について書かれた他の記事も読んでいる方が多いと思います。
とても「改悪」についての情報が多くなかったですか?

冒頭にも書いた通り、REXカード(レックスカード)は発行当初から数回に渡って「改悪」しています。

特に還元率の改悪が目立ち、その改悪の代わりとしてポイント交換単位を下げたり、年会費を無料にしたりという歴史があることは事実です。

しかし今現在のREXカード(レックスカード)に魅力はないのでしょうか。
今のクレジットカード業界の中では十分に高い還元率を年会費無料で提供していると思います。

私の場合、黄金期のREXカード(レックスカード)を知らなかったので、今のREXカード(レックスカード)の内容でも満足ラインと感じてしまうのかもしれませんが(^^;

確かに元の条件に戻せるのであれば戻してほしいですよね。
しかし経済は生き物。経済に一番左右されやすい金融商品ですから仕方のない話。

今更改悪前のREXカード(レックスカード)についてどうこう考えても仕方のないこと。
今現在のREXカード(レックスカード)に魅力を理解したうえで利用してほしいと願います。

REXカード(レックスカード)の基本情報

年会費 永年無料
国際ブランド VISA/Master card
申込条件 18歳以上(高校生を除く)で電話連絡可能な方
※別途キャッシング付帯資格あり
家族カード 発行可(年会費無料)
ETCカード 発行可(年会費・発行手数料無料)
障害保険 国内旅行利用付帯/海外旅行自動付帯
その他付帯保険 カード盗難保険/ネットあんしんサービス
発行日数 1~2週間前後
還元率 1.25%~1.75%
ポイントプログラム REX POINT
電子マネー nanaco/楽天Edy/モバイルSuica/SMART ICOCA/SAPICA
※nanaco、楽天Edyはポイント付与対象
スマホ決済 Apple Pay/Google Pay

まとめ

REXカード(レックスカード)、いかがでしたか?

現在のクレジットカードの中では最高水準の還元率なのでその点は文句なしといったところでしょうか。

クレジットカードでポイントを貯めることを目的としている人には絶対おすすめの1枚です。

しかし、そのうえで注意すべきこともいくつかありました。
どんなクレジットカードにも注意点はありますが、REXカード(レックスカード)は還元率に注目されすぎてしまうため、使うまで注意点に気づかない人もいるかもしれませんね。

メリットとデメリット両面をしっかりと見て判断してください。

REXカードの公式サイトはこちら

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